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学術論文リストや新聞掲載情報など、研究業績をまとめています。


中川匡弘(長岡技術科学大学助教授)単書
「Chaos and Fractals in Engineering」
World Scientific,Inc.(3500部発行)、1999年3月発行



中川匡弘(長岡技術科学大学教授)単書
「液晶相転移(分子論的アプローチ)」
Springer-Verlag.(2000部発行)、 2001年9月発行



中川匡弘(長岡技術科学大学教授)単書
「カオス・フラクタル感性情報工学」
日刊工業新聞社(2500部発行)、2010年6月発行



中川匡弘(長岡技術科学大学教授)分担 (執筆者77名)
「次世代ヒューマンインタフェース 開発最前線」
第5章第3節 脳ダイナミズムのカオス・フラクタル性に基づいたBCI制御 p.355-382
エヌ・ティー・エス(800部発行)、2013年6月発行



中川匡弘(長岡技術科学大学教授)分担 (執筆者103名)
「顧客も気づいていない 将来ニーズの発掘と新製品開発への活用」
第2章第4節第4項 脳波のフラクタル解析に基づいた感性製品開発 p.187-190
技術情報協会(600部発行)、2013年8月発行



中川匡弘(長岡技術科学大学教授)分担 (執筆者92名)
「官能評価活用ノウハウ・感覚の定量化・数値化手法」
第9章第5節 脳波のフラクタル解析による咀嚼効果の評価 p.304-309
技術情報協会(600部発行)、2014年6月発行



中川匡弘(長岡技術科学大学教授)分担(執筆者47名)
「五感インターフェース技術と製品開発 事例集」
第6章第1節 脳波のフラクタル解析p.195-200
技術情報協会、2016年12月発行



中川匡弘(長岡技術科学大学教授)分担(執筆者27名)
「製品開発のための生体情報の計測手法と活用ノウハウ」
第4章第1節 脳波のフラクタル性を用いた客観的な感性評価と製品開発への応用p.127-148
情報機構、2017年3月発行



中川匡弘(長岡技術科学大学教授)分担(執筆者58名)
「生体情報センシングとヘルスケアへの最新応用」
第12章第1節 脳波のフラクタル解析に基づいた超可聴帯域のサウンドに対する感性計測 p.449-463
技術情報協会、2017年6月発行



中川匡弘(長岡技術科学大学教授)分担(執筆者30名)
「IoHを指向する感情・思考センシング技術」
第Ⅱ編第12章 近赤外分光法による光感性計測 p.179-191
第Ⅱ編第13章 脳波のフラクタル解析を用いた嗅覚・味覚の感性評価 p.192-207
シーエムシー出版、2019年8月発行



中川匡弘(長岡技術科学大学教授)分担(執筆者61名)
「ストレス・疲労のセンシングとその評価技術」
第6章第2節 感性フラクタル次元解析手法(EFAM)を用いた快・不快感の判定 p.225-234
技術情報協会、2019年10月発行



中川匡弘(長岡技術科学大学教授)分担(執筆者31名)
「化粧品における感性価値創造-使用感評価と処方設計-」
第14章 皮膚の表面形状の解析 p.153-169
CMC出版、2020年1月発行



中川匡弘(長岡技術科学大学教授)分担(執筆者50名)
「生体情報による感情の可視化技術」
第9章第3節 脳波のフラクタル性に基づいた飲料の嗅覚・味覚の感性評価 p.193-206
技術情報協会、2020年4月発行



中川匡弘(長岡技術科学大学教授)分担(執筆者56名)
「生体情報センシングと人の状態推定への応用」
第5章第6節 脳波のフラクタル解析と感性計測 p.493-509
株式会社技術情報協会、2020年7月発行